和歌山県・田辺
2006年11月12日(土)
ポイント:『灘の島』『天神崎ビーチ』
透明度:5〜15m 水温:24℃
前日に出航が難しいかも?との事でしたが、ビーチは問題なく潜ることが出来るとの事で、それならと思いツアーに出発しました!
途中の道でも風は吹いておりましたが、何とか大丈夫ちゃうかな〜と期待を込めて現地入りです。
近いポイントで『灘の島』って所でポイントマップも無い所でいきなりナビゲーションの講習だ!
ポイントへ向かう海はかなり波が高く、水しぶきは暖かい!


しかし、透明度もそうだが移動距離も限られており、難しくは無い!
先を泳ぐコニタンはドンドン進み、我々から見えるかどうかって距離を行ってます。

進むにつれて水深が急に浅くなり、RIEさんが浮きそうになったので進むのを断念。 先を泳ぐコニタンは止まってはいたが、こちらへ帰って来る気配なし。 遠いのでハンドシグナルも通じない、仕方がないので我々の所へ帰って来るまで待つことした。
砂地にはハナハゼが多く見られ、ダテハゼとテッポウエビの3者共生も多く見られました。
アンカーへ帰る時に、コニタンはやたら左へ左へと進むので『アンカーは?』と訊ねると『あっち』と違う方向を指した!ガ〜ン!
2本目は、ボートに乗るかビーチでじっくりと講習するかは自由だあぁぁぁー!
で、じっくり講習を選びました。 初心者RIEさん居ることだしね。
エントリーを行ないビーチも同じく透明度が良い状態でした。 これからの季節はレア物が続出する季節なので楽しみは楽しみです。
ココではコンパスで正方形を描くナビゲーションを行なう。
RIEさんが方向を示し、コニタンが距離を測る。 曲る毎に多少はずれてしまうが、最終的に4mほどの誤差でゴールできた。
役割を交代して行なった時もコニタンは大きな勘違いで、四角形を描かなくてはならないのに、6角形だと思い、60°ターンをしようとしていた。
水中で筆談し説明を行い、大きくタイムロスしました。
で、結局大きくずれたかたちでゴールし、潜水時間も1時間大きく越えエアの残量も非常に乏しい状態となりました。

見られた生物:ウツボ、オキエソ、ホタテエソ、クロユリハゼ、ハナハゼ、ダテハゼ、トノサマダイ、トゲチョウチョウウオ、チョプチョウウオ、ホシササノハベラ、セジロノドグロベラ、インドヒメジ、ヨメヒメジ、カミナリベラetc
ポイント:『灘の島』『天神崎ビーチ』
透明度:5〜15m 水温:24℃
前日に出航が難しいかも?との事でしたが、ビーチは問題なく潜ることが出来るとの事で、それならと思いツアーに出発しました!
途中の道でも風は吹いておりましたが、何とか大丈夫ちゃうかな〜と期待を込めて現地入りです。
近いポイントで『灘の島』って所でポイントマップも無い所でいきなりナビゲーションの講習だ!
ポイントへ向かう海はかなり波が高く、水しぶきは暖かい!


しかし、透明度もそうだが移動距離も限られており、難しくは無い!
先を泳ぐコニタンはドンドン進み、我々から見えるかどうかって距離を行ってます。

進むにつれて水深が急に浅くなり、RIEさんが浮きそうになったので進むのを断念。 先を泳ぐコニタンは止まってはいたが、こちらへ帰って来る気配なし。 遠いのでハンドシグナルも通じない、仕方がないので我々の所へ帰って来るまで待つことした。
砂地にはハナハゼが多く見られ、ダテハゼとテッポウエビの3者共生も多く見られました。
アンカーへ帰る時に、コニタンはやたら左へ左へと進むので『アンカーは?』と訊ねると『あっち』と違う方向を指した!ガ〜ン!
2本目は、ボートに乗るかビーチでじっくりと講習するかは自由だあぁぁぁー!
で、じっくり講習を選びました。 初心者RIEさん居ることだしね。
エントリーを行ないビーチも同じく透明度が良い状態でした。 これからの季節はレア物が続出する季節なので楽しみは楽しみです。
ココではコンパスで正方形を描くナビゲーションを行なう。
RIEさんが方向を示し、コニタンが距離を測る。 曲る毎に多少はずれてしまうが、最終的に4mほどの誤差でゴールできた。
役割を交代して行なった時もコニタンは大きな勘違いで、四角形を描かなくてはならないのに、6角形だと思い、60°ターンをしようとしていた。
水中で筆談し説明を行い、大きくタイムロスしました。
で、結局大きくずれたかたちでゴールし、潜水時間も1時間大きく越えエアの残量も非常に乏しい状態となりました。

見られた生物:ウツボ、オキエソ、ホタテエソ、クロユリハゼ、ハナハゼ、ダテハゼ、トノサマダイ、トゲチョウチョウウオ、チョプチョウウオ、ホシササノハベラ、セジロノドグロベラ、インドヒメジ、ヨメヒメジ、カミナリベラetc


